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NHK タイトロープの女 1話 [NHK タイトロープの女 1話]

【あらすじ】 1月24日放送分(第1話)

由梨(池脇千鶴)は、愛人・恭子(高岡早紀)と再婚した父・龍司(田村亮)を嫌い、
東京でピアノ奏者として生活していた。

そこに父の訃報が届き、8年ぶりに帰郷。
告別式のあいさつで恭子が母の指輪をしていたため由梨は会場を去るが、
税理顧問の永沢(小澤征悦)が父の遺言を持って追い掛けてくる。

遺言には家は恭子に、龍司の創業した会社「十倉ワイヤー」の株は由梨にとあった。
だが、由梨は財産放棄すると言い、東京に戻る。



『主題歌「きっと、ずっと」井出綾香』


【概要】

アラサーのお嬢様が父親の死後、
いきなり町工場の社長に転身することから始まる物語。

大阪の親元を離れ、東京のホテルでピアノを演奏して、
生計を立ててきた主人公・十倉由梨を演じるのは池脇千鶴。

後見人として名乗りを上げた、父の元愛人で継母の十倉恭子に
高岡早紀を配したことにも注目。

これまで全く交わることがなかった女性2人が自分の立場や生き様を賭けて、
凄絶なバトルを繰り広げる!

【この子が主演ですね】

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【ストーリー】

愛人と再婚した父親を嫌い、大阪から上京した十倉由梨(池脇千鶴)は、
ホテルのピアノ演奏をして身を立てていた。

そこへ突然、父の訃報が飛び込んでくる。
由梨に遺されたのは、父が経営していた潰れかけのワイヤー工場と、
父の元愛人で由梨にとっては継母にあたる十倉恭子(高岡早紀)だった。

工場の再生を目指す由梨は、後見人となる継母と激しくぶつかり合うことになる。



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